のぼり旗といえば
のぼり製作といえばきれいなイラストや大きな文字が書いてある旗です。スーパーや居酒屋、コンビニ100円ショップ、焼肉屋さん、ガソリンスタンド家電屋さんなどいろいろなお店にあります。先日オープンした100円コンビニにもありました。
実際にのぼり旗を設置するために塩ビパイプを60センチぐらいの長さで切り杭を打ち込んでそれを結んで置きました。あとは必要な時に旗をパイプに立てるだけです。風が強くても倒れないようにしておきました。専用のポール立ても売っています。それはタンクに水を入れて使うようです。
実は、のぼり旗は旗の部分が弱いのでずっと長く設置しておくとボロボロになってしまいます。適度に使い、時々新しく交換するほうがいいようです。イベントのときしか使わないものなら、それほどすぐには痛まないでしょう。
いろいろなのぼり旗がありますが、野菜の無人販売でも旗をたててアピールしているところがありました。無人なのでお金や品物をもっていかれないのか心配になりますが、なんとしても売りたいという切実な気持ちが強いのでしょう。
ただ、のぼり旗の種類があまり多いとごちゃごちゃしてかっこ悪くなります。ある居酒屋さんではビールとかお好み焼きとか焼き鳥とかいろいろなのぼり旗を立ててあまり良い印象を持てませんでした。
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